IE9ピン留め
質問屋さん
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質問屋とは
質問屋の本質は、少しでも多くの人に、自分を顧みるような質問を投げかけるtこと。

たとえば、

「自分はどこから来たのか」
「自分ってなんなのか」
「どうして自分は生きているのか」
「何のために自分はいきているのか」

等々

そんな質問を投げ続けたいと思っていましたが、
このホームページの管理人自身が、職を失うこととなり、
これから、波乱万丈の人生に旅立つこととなりました。

こんな世の中ですが、私もなにかやりたいと思います。
もう少し、もう少しだけがんばりたいと思い、今の職を辞める決心を
しました。

もう少し、がんばってみたいと思います。


以上
# by teruyukik | 2011-09-19 18:02 | 一般
2011年、明けましておめでとうございます
今年から、この質問屋さんのブログを明確に再開します。
理由は、少しでも多くの人に今の事をわかってもらって、進化を促すためです。
多分、私たち人類に残された時間はあとちょうど2年だと思います。
それまでに少しでも多くの人に自分が地球の一部であり、また全部でもあるこを思い出してもらいたいと考えています。そのために今、自分ができる事をする、ただそうしたいからです。
# by teruyukik | 2011-01-02 17:11 | スピリッチュアル
システム監査について思うこと
今日、とあるセミナーでシステム監査人のキャリアデザインについてお話を伺った。
今は、事情がありセキュリティ管理をする側に回っているが、自分もねっからのシステム監査人であり、
日本のシステム監査人のあり方に、なにか煮え切らないものがあったのだが、それが今日、まとまって
一つの答えが出たような気分になった。

結論からいうと、
 日本でおこなうでべきシステム監査は実は、2種類あるということに気がついた。というか整理できた。
 したがって、システム監査人は、システム監査人1種、システム監査人2種など、呼び名を変えても
 良いのではという思いにいたった。

要するに、そもそもシステム監査の原点は何かと考えたところ、システム開発、設計者にとってまた、
それをさせる経営者にとって、有効なフィードバックを与えてくれる人達でないといけないのではないか。
ここに、今のシステム監査が有効でないといわれるゆえんがあるのではないだろうか。
ここで言うシステム監査は、ある意味品質管理に近いかもしれない。ただし、違いは、品質を管理する
だけではなくシステム監査の視点をもって、システムの設計から、開発、運用をレビューするということ
なのだと思った。これが1種。

2種は、こちらは今、SOXや内部統制のながれで、「点検する監査」のほうと考える。これも現代に
とってはとても重要で、否定するものではない。こちらは、出身が会計監査人でも、最初からシステム
監査を目指す若者でも、良いと思われる。また逆にこちらは、今、キャリアデザインがなされつつある
のではないかとも思われる。

一方、1種に求められるものは、実はこちらが難しく、徹底したIT技術者としてのスキルおよび経験なの
だと私はおもう。

そして私は後者を目指したい。
そもそも、現在の日本のシステム開発技術、スキルが非常に低下してきてしまっているという現状が
あるということをシステム監査人は、どれだけ認識できているのだろうか。
それこそが、今の一番の問題である。
そこに本来メスを入れるのは、ベテランのマネージャであり、管理者、リーダー、システム開発の
スペシャリストのはずだが、そのような人はもうほとんど引退しており、あきらかにシステム開発レベルの
低下を招いている。そこで、私はそのようなところにこそ、監査の観点をとりいれて、マネジメントおよび
レビューをするための要員を育成すべきと考えている次第である。

少し、文章が冗長で、拡散しつつあるので、今回はこのあたりでやめるが、機会を見つけまた、
想いをまとめてみたい。

(私を10年にわたり指導していただいたシステム開発のエキスパートの方々に敬意を払い、
まとめとしたい。)

以上
# by teruyukik | 2010-02-25 01:53 | 一般
Twitterも見てください
Twitter(twilog)のリンクは以下。

http://twilog.org/tweets.cgi?id=teruyukik

# by teruyukik | 2010-01-21 01:06 | 一般
リストマニアアップ
Twitterにも投稿しましたが、自分が欲しいリストを作成しています。

# by teruyukik | 2010-01-10 01:04 | リスト
2012年
2012年にむけて何をやるのか?
自分は何をするのか?
# by teruyukik | 2008-09-06 18:51
自分のやるべきこと
『祈り人』になる・・・・・
# by teruyukik | 2008-08-26 01:14 | スピリッチュアル
たまには投稿しておきます・・・
Exciteも、たまには投稿しないと、きられちゃうといううわさが・・・
ということで、久で投稿します。
中身はありません。

ちなみに、今考えていることは、日本のバスケ、どうすれば強くなるのかな
ってこと。


以上
# by teruyukik | 2008-03-05 00:39 | 一般
ブログの掛け持ちは難しいですね・・・
現在、ブログのかけもち中。
もう一つのほうは、某サイトからFC2に移行中です。
ミニバスのブログなのですが、できるだけチームの利用を考えて、
一応パスワードを付けました。

こちらは、しばらく来年に向けての手帳の検討でもしようかな・・・
# by teruyukik | 2007-11-06 00:52 | 一般
ダブル更新は大変
今、ある地域のスポーツチームのブログもあわせて更新しています。
こちらは毎週練習があるので、そのご、練習記録のように付けています。
ですから、ちょっとたいへんですね。

そういえば、自分の生活もなんかばたばた、またしてきちゃいました。
そもそも、会社にいる時間が長くなっている。
自分のコントロールじゃなくて、人に少し動かされている感じ。
できれば、自分の意志でさっそうと、定時に終了し、あがるようにしたいです。
そうですね、明日からそうしましょう。

私とて出向のみ。それほど会社に恩義を尽くさないといけない理由もありませんしね。

そして、もう一度、見直しましょう。
自分がどうすれば良いか。何がやれるか。自分のミッションは何なのか。

来るべき新しい時代をどう生きるのか。。。。
# by teruyukik | 2007-10-01 00:26 | 一般
今年の夏休み
とりあえず、これで今年の夏休みもおしまい。

一週間だけの休みですが、はやく、毎日が夏休みにならないかな~

なにか、良いビジネス、ないかな~

自分にできることは一体なんだろうか??
# by teruyukik | 2007-08-09 22:48 | ひとりごと
とうとう・・・
妻は、とうとう価値観が逆転してしまった。

非常にさびしい限りであるが・・・

うちには食べ盛りの息子がふたりいるのだが、今は、夏休みで、
ふたりとも部活がある。ひとりはテニス、もうひとりはバスケと
夏休みは大変である。当然、夏にとっては食事は非常に大事。
部活をやっているとどうしても、厳しくて食べられなくなることもあるのだが、
そこはお母さんの腕の見せ所で、栄養のあるものを食べやすく、
子供の成長を考えて・・・
というのが、私の希望なのだが、
とうとう、おかしくなってしまったのである。

明日は、NEWSか何か若者グループのメンバーの写真を知り合いの人が
くれるとかなにかで、子供の昼食は無視し、
「明日の午前中は、習い事、それから横浜まで、写真をもらいに行く」のだとのこと・・・・
「子供たちの昼は?」と私が尋ねると、
「適当になんかつくれば・・」と投げ出した。
こりゃ驚きである。どうも、そのジャニーズの何とか言うグループのことと、
こどものことが逆転してしまっているようだ。

それはおかしい。
妻はもう40代半ばである。
いまさらアイドルグループでもあるまいし
それでは、今、問題を起こしている20代前半の若いお母さんと本質は同じである
ということをわかっていないのだろうか・・・・・
先日もまた、ジャニーズのコンサートに言ってきたといっていた。
本当は、このままでは心配なのだが・・・・
もう少し、見守って、自分が何をしているのか、わかってもることを
期待しています。。。。
# by teruyukik | 2007-08-07 00:29 | ひとりごと
家事
女性は立派である。
お母さんは、すごい。
妻は、えらい。

それは男性陣が会社で働くよりも大変な家事を、家族のために黙々とこなすからである。
お母さんは、家事をしながら子供の相手をし、旦那の相手をする。
なかなか男にはできるものではない。
立派である。尊敬に値すると思っていた。

しかし、近頃、うちのお母さんは、家事をしながらあることをしている。
ipodを聴きながら家事をしている。
ipodを聴きながら家事をしているときは、調子よく大声で何たら言う若いグループの歌を歌っている。
当然、子供が話しかけても、旦那が話しかけても、返事はない。
ここで一挙に、お母さんは、その尊厳を貶めてしまったのではないだろうか。
今となっては、家事をしているお母さんを、尊敬できない。
電車の中で、ipodを聞いて、外の世界は関せずの若者と変わらない。
子供は、多分、そんなお母さんを見て、ipodで音楽を聴いていたら、人の話を聞かなくてもいいんだと思ってしまうのだろうか。
街でも、イヤホンをしながら、店員との対応や、人との対応をしている輩を時たま見る。
当然聞こえないから、「えっ!?」と聞きなおしたり、まったく無視しているようだ。
本当は、相手に対して大変失礼なことだと私は思うのだ。
話しかけられたら、イヤホンをあわててとって、聞きなおす人はまだいい。
つけたまま「えっ!」と聞きなおすとか、無視するのってやっぱり失礼だと思う。

皆様はどう思われるのだろうか・・・・・
# by teruyukik | 2007-07-23 00:38 | ひとりごと
難しい正統SF
彼女に「果しなき流れの果に」をAMAZONで注文して、送りました。
普通、女性には、こんな固いSF小説なんて送らないですよね。
好きな人にプレゼントするんでしたら、甘い恋愛小説とか、
気持ちが切羽詰っていたら、悲劇の小説とか・・・
ハッピーになる自己啓発書とかですよね・・・

でも私はあえて、自分の一番好きなこの小説をおくりました。
この小説は私と彼女のためにある、といったら言いすぎでしょうが。
この小説は昭和40年に連載として開始、
私たちが生まれたのとほぼ同時に、生まれてきています。

これは、恋愛小説ではありませんが、私の中では一番の恋愛小説、
というか大事な大事な物語です。

生まれて、出会って、分かれて、旅をして、そしてまた出会って、分かれる。
いや、最後は分かれたのではなく、一つになったのかもしれませんね。

小説自体は、その「旅」の部分がメインなのですが、でも本当に大切なのは
その終わりかたなのですね。
旅は、今の私が毎日、目の前を精一杯生きているのと重なって見えます。
彼女のことを思い起こすわけでもなく、目標に向かって目の前の問題に
全身全霊、命がけでのぞむ・・・・
でも、最後には彼女のもとに戻ってくる、
そして、彼女と共に人生の最期の時を過ごし、終わって逝く

なんというか、切ないようで、幸せなようで、暖かいようで・・・
本当に大切な何かを見つけたような気分になってしまいます。
これは、そんな小説なのです・・・

本当に本当に、私にとっては大切な宝物ですね・・・
# by teruyukik | 2007-07-01 10:16 | 彼女のこと
果しなき流れの果に
いつの頃からでしたでしょうか。
私は、この小説を、とても大切に、そして何度も繰り返し読んでいます。
これは、小松左京のSF小説です。
「日本沈没」や「さよならジュピター」「首都消失」など映画になっています。
でも、この「果しなき流れの果に」は、それほどメジャーでもなく・・・・・
でも、なぜかなつかしく・・・
そう、舞台が大阪、和歌山と地元だからです。
それだけではありません。
この小説の始まり、いえ、終わりが自分の未来を暗示しているように
思えてならないからなのです。

そんなことをずーっと考えながら、私は生きてきました。
本当なら、アリもしないことを考えながら、ずーっと・・・
でも、それはいつも、ほんの鼻先にあったのです。
私が声さえかければ、チャンスはあったはずです・・・・・・

私には、ずっとあなたが好きですということしかないけれども、
ずっと、あなたの幸せだけを考えていますということだけだけれども・・・


# by teruyukik | 2007-06-25 22:57 | 彼女のこと

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